現実逃避の旅 in 新潟 pr4

どもです、この記事完成させるのに1ヶ月もかかるとは・・・ってか年賀状がうまく行かない・・・文字は吹っ飛ぶは印刷すると真っ黒になって出てくるわで、パソコンが悪いのか印刷機が悪いのかもわからん状態・・・もう嫌ー ってな感じの今日この頃(今回も元旦着は無理だな。)

さて、記事続きます。
燕市内にて停泊し起床したのは3時過ぎ、目覚ましのセットは3時ジャスト・・・寝坊確定 急いで車内の曇りを取り除き出発、目的地は帰る途中の直江津駅、ここで5時半前に出発する快速妙高号(183系あさま色)を撮影します。ちなみに、快速の妙高は朝の一本だけだったりします、後は全部各駅停車の妙高普通列車に列車名が付いてるのも、結構珍しかったりします。(専用の幕あるくらいですし)そして現在位置から直江津まで距離にして120kmほど、2時間で走破し5時に到着する予定でしたが、この時点でアウト でもまぁ夜ですし車はいないです。ちょこっと走れば回復できるだろうと走りました。(5〜6台追い抜いたかな?)そして4時半に直江津到着です。やればできるジャン俺!ってな感じで入場券を買って中へ でも、確かに妙高号は停車中、その横の回送幕出した485系(R)はなんじゃい すぐ出るんかい っと思い駅員さんに聴いたところ、臨時の回送列車だそうです。発車時刻は妙高号より後・・・オワタ! そんな感じで幕だけ撮って泣く泣く撤収、ちなみに前はライトが付いてて(ハイビ)ハデて撮れない状態、でも私は諦めません 駅の時刻表と睨めっこをして、返しの妙高2号なら撮れるんじゃね?的な考えを出しました、そして車に乗って、直江津と長野の間で撮れる場所をウォッチしながら国18を走ります。でもふと思う(線路と国18って離れてね?しかも太陽超眩しいし・・・)ってな感じで、ほとんどウォッチなんてせずに長野の手前まで来てしまい、取り合えず駅に・・・っと信越本線豊野へ車を走らせました。そこで妙高2号を撮影し、長野・松本・飯田と休憩を挟みながら帰宅したのでありました。この3日間での総走行距離は1300kを越えました。ちなみに家へのお土産は新潟県産こしひかり 米ですね。そこそこ奮発しちゃいましたよ 炊いてみたらおかずいらないくらい美味しいんですもの^^ では、画像うp行きますw

快速妙高の前面幕

こちら側面幕

北越急行ほくほく線の主力HK100形 久々の再開(笑

ちなみにこんなHMが付いてました。ほくほく線って以外に新しいのね。

そして豊野にて疎開されてる211系、足回りめっさ綺麗なのが印象的でしたね。

そしてこの日のメイン、妙高号です。やっぱあさま色いいっすねぇー

こんな感じの旅行記でした。
では、また気まぐれに更新しますので、たまぁ〜に見てやってください。

ではでは。。。